スタッフ紹介

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動物病院TAC スタッフ

固定リンク | 2017年01月01日【22】

獣医師 藤 由香(ふじさき ゆか)

★略歴:
平成17年   宮崎県立宮崎大宮高校卒業
平成23年   山口大学 農学部獣医学科卒業(獣医内科学教室)
平成23年4月〜 たばる動物病院本院勤務
平成27年4月〜 東京大学動物医療センター勤務(外科系研修医)
平成29年4月〜 たばる動物病院勤務

★興味がある分野 
 内科学一般、外科学一般

★ひとこと
 日々進歩する獣医療の中で、それぞれの症状や生活環境に合わせた最善の治療をしていきたいと考えています。また、病気の時はもちろんですが、予防やしつけ、フードなど日々の生活のことでもお気軽にご相談ください。

固定リンク | 2017年01月01日【15】

獣医師 脇谷亜由美(わきたに あゆみ)

★略歴
 (出身は福岡県)
 平成20年 山口大学獣医学科卒業(獣医師免許取得)
 平成20年4月〜 県外2病院で勤務
 平成23年10月〜 たばる動物病院
 平成28年4月〜 たばる動物病院復帰 

★興味がある分野
 細胞診の精度向上に力を入れています。

★獣医師としてのポリシー
 丁寧な診察、分かりやすい説明を心掛け、飼い主様とのコミュニケーションを大事にしながら、飼い主様と動物双方にとって最善の治療を考えていきたいと思います。また、日々進化する最新医療にも対応できるよう努力を怠らず、動物のQOL(生活の質)の向上につなげていきたいです。些細なことでも気になることがあれば、気軽にお尋ねください。

★ひとこと
 三人の息子と(小3、小1、4歳)と二匹のネコ(14歳♀と2ヶ月逃走した3歳♂)との生活は、笑いあり涙ありであっという間に1日が終わります。皆が寝静まった日曜の夜が、唯一の穏やかな時間です。そして、忙しい時に限って、ニャンズが吐くのが謎です(笑)。

★夢
 草間彌生の『かぼちゃ』を家に飾ること。
 家族みんなで富士山登頂。

固定リンク | 2017年03月02日【18】

動物病院TAC

固定リンク | 2018年11月07日【23】

院長・獣医学博士 田原秀樹(たばる ひでき)

<略歴・沿革>
1959年10月  宮崎県南郷村神門(現・美郷町南郷区)に生まれる
1978年3月  宮崎西高卒業
1978年4月  宮崎大学獣医学科入学
1984年 3月 宮崎大学獣医学科修了(獣医6年制第1期修了生)
1984年 4月 東京大学獣医学科博士課程(外科学専攻)入学
1987年12月 東京大学獣医学科博士課程(外科学専攻)単位取得後退学
1988年 1月 山口大学獣医学科助教授(外科学)
(1988年2月 東京大学獣医学博士の学位取得)
1991年 4月〜1994年 3月 宮崎大学獣医学科准教授(付属家畜病院)
(1992年10月〜1993年9月 米国ジョージア大学留学・腎臓病学)
1995年4月  たばる動物病院 開院
2018年10月 動物病院TACとして新築移転開院

<趣味>
〇戦国時代や幕末の武将や志士に関係する歴史的史跡巡り(2017年5月より「今月の旅」を始める)。
○居酒屋放浪。
○球場に出向いての高校野球観戦。甲子園球場にも四半世紀で多数回遠征し、観戦した総試合数は200を超える。診療の合間を見てはサンマリンスタジアムへ直行し、気分転換。
○ボクシングテレビ観戦。人生はボクシングそのもの。圧勝もあれば、一発カウンターKO負けもあれば、出血TKOもある。諦めたが負け。「打たれずに打つ」のが真骨頂。
○テレビを見ながら文句を垂れる。どんな小さなニュースでも自分のコメントを考える悪い癖。
○絵画を見て、その画家を当てる才能。画商やキュレーターも顔負け。
○雨の日のゴロ寝。しとしとと降る雨の日、小さな雨音を聴きながらの長寝は最高。

<好きな作家>
司馬遼太郎。吉村昭。池波正太郎。佐藤愛子。向田邦子。川端康成。吉川英治。半藤一利。藤沢周平・・・・・・。

<尊敬する料理人>
※寺嶋和平さん(銀座8丁目並木通りの鮨屋さん「小笹寿し」の主人)。日本ミシュランタイヤの「ミシュランガイド」を西健一郎さんの「京味」とともに蹴った店でもあります。

※国友重一さん(滋賀県長浜市にある「能登」の主人)。琵琶湖固有種の魚類はじめ鰻や鴨料理、そして鮒鮓などなど。太田和彦著「居酒屋百名山」(新潮文庫・pp250〜252)が大いに参考になります。


固定リンク | 2019年12月09日【16】

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