<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title></title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/news.htm</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 01:35:42 +0900</pubDate>
<item>
<title>7月の休診日。今月から毎週月曜日の宮日新聞「アドパーク」欄に「ペット豆知識」を連載します。1回目は6月30日(月)です。小川獣医師が本HP「症例の紹介」でその内容を詳説しますので御期待下さい。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/37.htm</link>
<description>【夜間・救急】休診日無し。但し、毎週水曜日と7月13日(日)の受付終了時刻は午後9時半とさせて頂きます。

【本院】毎週水曜日(7月2日、9日、16日、23日、30日)と7月21日(月)の計6日間。

【神宮分院】毎週木曜日(7月3日、10日、17日、24日、31日)と7月7日(月)の計6日間。</description>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 13:22:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スタッフ募集。獣医師、動物看護師、トリマーを募集しています。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/39.htm</link>
<description>獣医師の雇用条件の詳細は、獣医師求人情報サイトe-Animal Hospitalをご覧下さい。</description>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 14:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京より新米獣医師「Dr.小川」が来宮。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/34.htm</link>
<description>　　3月29日、東京より「小川篤志(オガワアツシ)先生」が来宮しました。小川先生は今春目出度く日本獣医生命科学大学(旧・日本獣医畜産大学)を卒業、国家試験にもパスし、晴れて獣医師となりました。宮崎で数年研修する予定です。1984年東京生まれの東京育ち。江戸っ子では有りませんが、「生粋の東京人」です。大学での研究室は「比較発達心理学教室」で動物心理学を専攻していました。彼が提出した履歴書の志望動機欄には「三院も手がける貴院の経営能力に加え、救急外来の臨床経験が行える点。さらに宮崎への強い憧れがあった為。」(原文のまま)と書かれてありました。「病院経営」という明確な目的意識を持った若者に、現代的・新人類的発想の新鮮味を覚えました。彼も宮崎の温暖な風土や温和な人情に魅かれて来宮した、海と波をコヨナク愛する一人であります。
　
　　新卒の獣医師も医師同様に「都会へ都会へ。都、都へ。」と向かいます。東京から宮崎まで来てもらえることは本当に有難い事であります。指導する側としての責任も十二分に感じている次第です。東京であろうと大阪であろうと、日本の津々浦々まで通用する獣医師に育つよう、そして彼の目標が確固たるものとして実現し、日本の獣医界をリードするべく、当院グループの総力を結集してその養成に全力を注ぐ所存です。

　　気軽に声を掛けて下さいます様、そして御指導して頂きます様、宜しくお願い致します。

　　</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/23.jpg" />
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 20:21:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宮崎犬猫総合病院(夜間救急病院)に手術室を増設しました。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/30.htm</link>
<description>　　夜間救急病院では、従来より、診察室の一部を緊急手術や処置に利用・対応してきました。しかしながら、清潔面はもとより、使用頻度が増したため、この度2週間を要して2階に手術室を増設いたしました。広さも本院と同等のスペースが確保でき、新たに手術台、麻酔器、人工呼吸器、自動体外式除細動器(AED=Automated External Defibrillator)兼備の心電図モニター、無影灯などの設備も揃えました。

　　4月1日からは東京より新卒の獣医師が勤務予定であります。先日国家試験が無事終了したとの連絡を受けております。発表は3月18日であります。彼なら合格は間違いないと確信しています。また、来年度も獣医師1人が既に内定しています。より良い獣医療の実践には設備の充実も大切なファクターでは有りますが、それ以上に、先ずは「人材」の確保と教育養成です。今以上に精進する所存です。
　　
　　このところ、異物(釣り針、ボタンなど)を飲み込む事例が増えており、内視鏡が活躍しています。現在の処、内視鏡は本院のみの設置となっており、動物を本院まで移送しなければならず、飼い主の方には面倒をお掛けしている次第です。この点も、徐々にではありますが、救急病院の設備の充実を図ることで解決していく所存です。宜しく御了承下さい。

　　また、最近交通事故の症例も増えています。「症例のご紹介」でも触れていますが、卒業や入学、就職、転勤などで慌しい時節柄に加え、このところの陽気と相俟って人間の気持ちも「浮きがち」です。ペットの逃走や飼育管理には、十分な配慮をして下さい。


　</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/22.jpg" />
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 17:01:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神宮分院のオーナー様専用駐車場開設のお知らせ。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/28.htm</link>
<description>　　たばる動物病院・神宮分院を御利用の際には、駐車場が狭く、御迷惑をお掛けする事も多々あるものと承知致しております。この度、平成20年2月7日より、神宮分院より東へ約50m程の所(信号角)に専用駐車場を準備致しました(写真)。少々御足労を煩わすことかと思いますが、宜しく御利用下さい。詳しくは受付にてお尋ね下さい。</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/20.jpg" />
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 05:52:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年の新春を迎えて。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/26.htm</link>
<description>　　2008年も明けて16日が経過しました。たばる動物病院グループも「夜間救急・宮崎犬猫総合病院」を開院して最初の年越しとなりました。
　　昨年の大晦日と新年正月の三が日は午後4時から同10時までの診療時間ではありましたが、多数のお客様にご利用頂きましたことに、スタッフ一同衷心よりお礼申し上げます。同時に多くの急患の「手当て」ができたことを、誇りに思っている次第であります。私自身、連日緊急の手術もあり、「救急病院」の責任の重大性とその任務の重労働性を身を持って「再認識」したところです。
　　今後もスタッフ一同、諸々の事項について研鑽を重ね、より充実した診療体系の構築に邁進する所存であります。これからも「たばる動物病院グループ」の御利用を何卒宜しくお願い致します。
  　尚、生死にかかわる急患がいる場合については、診察の順番が前後することと、待ち時間が長くなることに御理解・御協力下さいます様、重ねてお願い致します。</description>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 15:40:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「夜間病院」もお陰様で半年が過ぎました。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/22.htm</link>
<description>　　5月18日、県病院近くに開院しました「夜間救急・宮崎犬猫総合病院」も今月で半年が経過しました。御利用・御愛顧に対しまして、厚く御礼申し上げます。
　　当病院は「年中無休」を掲げており、2度の台風の本県直撃の際も暴風雨圏外になったのを確認し、2〜3時間遅れて開院しました。
　　遠くは延岡、高鍋、都城、日南、鹿児島などより来院頂きました。
　　救急では交通事故、骨折、椎間板ヘルニア、心臓弁膜症に原因した肺水腫、猫の尿石症、急性の嘔吐・下痢、癲癇性の全身痙攣、咬傷、難産などの疾患が多く見られました。
　　レアなケースとしては、ニュースにもなった空気銃で撃たれたと思われるシーズー(摘出後全快)、散歩中に泡を噴いて全身痙攣を起こした薬物中毒の柴犬(解毒剤投与と全身麻酔下での胃洗浄で翌日には全快。警察にも薬物の鑑別を依頼し、有機リン系殺虫剤を検出したが事件性は薄いとのことであった。)、腹腔内腫瘍に起因する急性・大量出血のゴールデン、会陰ヘルニアに因る排便・排尿困難なども見られました。
　　近隣の獣医師からの紹介も多々頂きました。急性腎不全や嵌頓性鼠径ヘルニア、外傷性の眼球脱出、食道梗塞、子宮蓄膿症で起立困難となった症例、難産、等々で有りました。
　　　
　　スタッフ一同、今後とも精進・努力していく所存であります。獣医師の確保はもちろん、その養成にも力を注ぐ覚悟であります。現在、「夜間救急・宮崎犬猫総合病院」は月6回(毎週水曜日+α)を夜9時半までの受付とさせて頂いております。しばらくはこの診療時間となりますので、何卒御了承と御理解の程、宜しくお願い致します。</description>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 19:59:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子眼圧計による眼圧測定が可能となりました。(写真をup)。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/21.htm</link>
<description>　　緑内障は眼圧の上昇によって起こる一連の病理学的所見を呈する疾患を言います。発見が遅れたり、病態が進行すると失明に到ることも稀ではありません。
　　最近ではヒトにおいて、低眼圧性や無症候性の緑内障が注目されており、ルーチンの眼圧測定が推奨されています。
　　原因は未解明の部分も多々有りますが、シーズーやコッカー・スパニエル、柴犬などの犬種に多く見られ、両側性に発症する傾向が大きいとされています。
　　現在、特に上記の犬種については、結膜に僅かな充血が見られる場合でも本症の初期徴候と見なして対処・治療すべきとの見解が有ります。この場合の治療開始の判断には眼圧測定が必須となります。
　　ここでも、早期発見・早期治療という訳です。早期の治療開始で失明を回避できるか、失明までの期間を相当に延長できることが明らかになっています。
　　従来の眼底鏡検査(写真)に加え、眼圧測定(写真)も御利用下さい。
　　
　　詳細は受付にて御相談下さい。</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/19.jpg" />
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 11:25:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猫を探しています。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/19.htm</link>
<description>当院の患者様の猫ちゃんが宮崎市月見ヶ丘で失踪しました。お見かけの方、情報をお願い致します。当院0985-52-5767までご連絡下さい。</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/10.jpg" />
<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 22:43:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10月1日より動物病院扱いの「ロイヤルカナン・ウオルサム」と「ドクターズ」のフードが値上がりします。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/17.htm</link>
<description>　　このところの原油高騰や原材料価格の上昇、円安傾向(対ユーロ、対オーストラリアドル)などの諸事情により、表題メーカー製品の納入価を値上げする旨の通告がメーカーからありました。

　　たばる動物病院グループでは約13年前の本院開院時より、一貫して、フード(処方食)とノミ・ダニの予防薬である「フロントライン」は安価にて販売させて頂いております。

　　この度の仕入れ値の値上げは、製品によって1.5%〜22%とバラツキが有ります。平均すると約10〜15%の値上げ率です。　

　　物価が上昇する傾向にある中、大変恐縮ですが、表題社製のフードについて、仕入の値上げ率に合わせて、平成19年10月1日より、販売価の改定をさせていただきます。何卒、御了承下さい。

　　</description>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 13:54:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>急告、9月からの水曜日の診療時間が22時までとなります。御注意下さい。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/15.htm</link>
<description>　　スタッフの健康管理上の理由より、宮崎犬猫総合病院の水曜日の受付終了時刻を9月から、21時30分までとさせて頂きます。従って、水曜日の診察時間は16時から22時までとなります。その他の曜日は従来通りです。</description>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 22:00:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たばる動物病院グループは少子化対策に一役買います。</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/10.htm</link>
<description>　　現在のわが国が抱えている大きな問題の一つは、誰しも分っていることですが、少子化であります。年金制度や、雇用問題、経済成長などさまざまな事柄に直結する問題です。全国でも自治体をはじめ商工会、商店街などが親御様の負担を少しでも軽減させようと様々な知恵を絞っているのが現状です。ある商店街では例えば3人以上の子供がいる場合、子供服などの子供用品を買う時に、その5%を割り引くなどのサービスを行っているようです。

　　たばる動物病院グループでは、次世代も一人でも多くの方々がペットオーナーになって頂けるように、お子様が誕生された場合に2万円分(千円券が20枚)のクーポン券を贈呈致しております。私が知る処、このようなサービスは宮崎県内の個人事業所では他に例が無いと思います。


　　先日の7月21日、本院(本郷北方)にて第1号の贈呈式を行いました。写真はその時の3ショットです。

　　
　　但し、ジャンボクラブメンバーズカードをお持ちの方に限ります。詳細は病院受付にてお問い合わせ下さい。
</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/8.jpg" />
<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 21:43:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Jカード(ジャンボクラブメンバーズカード)について</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/9.htm</link>
<description>　たばる動物病院グループ発行のJカードをお持ちの方は、夜間救急で来院した際、必ずそのカードを受付にて御提示下さい。提示できなければ、時間外料金が無料になる特典を受けれませんので予めご了承下さい。最近、本院と神宮分院をご利用いただいているオーナー様の夜間病院の来院が増えております。自宅を出る前にカードの所持を今一度ご確認ください。</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/7.gif" />
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 21:43:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>54日ぶりに帰還したアメショーの「ザイン」</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/8.htm</link>
<description>　先々月の5月17日に自宅のベランダより逃走したアメリカンショートヘアーのザイン(thine=yours=「あなたのもの」の意、写真左は逃走前)が今月の9日、54日ぶりに保護された。それまで十数件の厚意ある情報が寄せられたそうで、その都度飼い主は現場に直行したが、探し主の顔を見るなり遁走したと言う。しかし、今回は名前を呼んで近寄っても逃げずに保護した。
　
　
　飼い主は保護するや否や、本院に直行、スタッフに「ザインに間違いないよねェー」と同意を求めるさま。口腔内の検査の為、ザインの口を開けると、飼い主が上顎の硬口蓋の紋様を見て、その特徴から「ザインに間違いないワぁー・・・!!!」と驚嘆の声を発した。54日の間に2周りも痩せたザインとの再会に気が動転・高揚するとともに、疑心暗鬼に陥ったのであろう。よく分かるような気がする。ザインは外傷やネコ風邪も無く、病院で与えた缶詰に貪るように食らいつき、半分野良化していた。写真右はその時のもの。托鉢中の山頭火か、放浪中の山下清の姿が連想されよう。伝染病に罹っていないのはワクチン接種のお陰であろう。
　

　今回飼い主は逃走の当日に警察署、最寄の交番、動物病院、保健所に連絡を取り、人海戦術でスーパーなどへのポスター貼りの依頼に奔走した。情報を提供して下さった方々に感謝・感謝・・・・・、本当にありがとうございました。
　

　ついこの間、記憶喪失の関東の若者が福岡で保護され、テレビが身内探しをしているのをみましたが、ペットでは簡単に遺伝子検査をする訳にもいきません。今回のケースのように、人間の指紋や歯型に相当するものとして、ペットの身体的特徴を日ごろから知っておく必要があるでしょう。例えば、口腔内の歯茎や硬口蓋などの紋様、舌の黒色斑点の数や位置、耳界や下腹部の薄毛部分の皮膚のシミ(メラニンの沈着)、歯列や咬合異常・欠歯や折れ歯・・・・・他人が知らない身体的特徴をメモしておくか、出来れば写真に撮っておきましょう。
　
　
　たばる動物病院では、昨今注目されつつある個体認識が可能なマイクロチップの埋め込みを10年以上前から実施しています。頚部皮下に無麻酔でチップを埋め込みます。世界で唯一の番号が貰えます。詳しくは病院の受付あるいは電話にて問い合わせ下さい。
マイクロチップについて→http://www.ds-pharma.co.jp/animal/topix/life/index.html
 
　ちなみに、ザインの名付け親は他でもない小生でした。ザインは「飼い主のもの」=「あなたのもの」。名前もよかったのでしょう。

</description>
<enclosure url="http://tabaru.9syu.net/news/imgt/6.jpg" />
<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 16:41:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>開院して早一週間</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/3.htm</link>
<description>　　宮崎犬猫総合病院(夜間救急病院)を開院して、早1週間が過ぎました。お産を間近にしたチワワ、ヒトの風邪薬(解熱剤)を飲んだコーギー、脱走後のケンカによる咬傷で熱発したネコ・・・など・・・など、結構忙しい1週間でありました。三股町から来院して下さった飼い主もおられ、夜間救急の必要性、重要性を改めて再認識した次第です。


　　特に救急病院の開設を待ち望んでいた方々が、5月19日付の宮日新聞の記事を読まれ、本郷北方の本院と神宮分院に来院して下さることに感謝・感激致しております。


　　この間、飼い主の方々からは、時間外料金についての問い合わせが多くありました。東京、大阪、福岡などの大都市では、5〜8千円前後が主流ですが、当院では、19:00〜21:00が2千円、21:00以降が3千円と低料金に設定しています(治療費は昼間と同じ料金です)。かつ、たばる動物病院グループのメンバーズカードをお持ちの方は、その特典の1つとして、この時間外料金が無料となります。</description>
<pubDate>Thu, 24 May 2007 23:37:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平成19年5月18日(金)</title>
<link>http://tabaru.9syu.net/news/perm/2.htm</link>
<description>　本日午後4時に宮崎犬猫総合病院(夜間救急病院)を開院する運びとなりました。本院、神宮分院の顧客様の日頃の御愛顧のお陰と喪心より感謝致しております。病院には可能な限り設備を整えましたが、お客様に不便をお掛けする事が数点ございます。
　一番は駐車場の問題です。病院の北側(平和台側)に軽車輌2台、南側(大淀川側)に普通車2台の駐車が可能ですが、本道と歩道の間に縁石があり、入口が狭くなっております。出入の際は十二分に御注意下さい。
　二つ目は待合室が狭い事です。病院内の入院室や駐車場の車の中で待って戴かなくてはならない場合も生じるかと思いますがこの点についてもご了承下さい。
　三つ目はワクチン接種の件です。ワクチン接種後は顔面腫脹などの副作用が生じる事がありますので、それらの対応のため接種の時間を夜9時までとさせてもらいます。
　その他、種々ご迷惑をお掛けすると思いますが末永く宜しくご利用下さい。</description>
<pubDate>Mon, 14 May 2007 23:00:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
