設備紹介
FCR(富士コンピューテッドラジオグラフィ)
当院はFCR(富士コンピューテッドラジオグラフィ)と呼ばれる最新のX線画像診断システム(レントゲン)を導入しています。
本院、分院、夜間救急病院の3つの病院で撮影したレントゲン画像を光通信を利用して、瞬時に相互送信します。
日本、いや世界の動物病院では“たばる”だけです。
このシステムは動物の病歴を正しく評価でき、特に救急時には極めて有益です。
FCRは動物のX線被爆量が1/3〜1/5程度で、尚且つ鮮明な画像が得られます。
生体により安全でやさしいシステムです。
2007/05/13 00:15:07【1】

