設備紹介

最近の記事

超音波診断装置

2013年3月より写真の新機種(カラ―ドップラー)を導入しました。さらに鮮明な画像が得られます。

固定リンク | 2013年03月05日【6】

FCR(富士コンピューテッドラジオグラフィ)

当院はFCR(富士コンピューテッドラジオグラフィ)と呼ばれる最新のX線画像診断システム(レントゲン)を導入しています。FCRは動物のX線被爆量が1/3〜1/5程度で、尚且つ鮮明な画像が得られます。生体により安全でやさしいシステムです。FCRは院長が山口大学(助手)時代、日本(否、世界)の動物界ではじめて応用し、日本獣医学会等で発表しました。

固定リンク | 2013年03月05日【1】

血液検査機器

 当院での検査は、症状に応じて検査項目を決定します。迅速・的確な診断と、無駄な検査項目を無くすことでオーナー様の経済的負担を軽減することを心がけています。

固定リンク | 2013年03月03日【5】

電子内視鏡

 「富士システムズ」の電子内視鏡を導入しています。胃内や食道、直腸の病変把握、診断に有益です。特に胃内や食道内の異物の摘出に威力を発揮します。開腹手術をしないで多くの症例の負担(侵襲)軽減に役立っています。詳しくは「症例の紹介」で検索して下さい。

固定リンク | 2013年03月03日【2】

麻酔モニター・人工呼吸器・除細動器(AED)

 血圧などの各種麻酔モリタリングや人工呼吸器などにより、より安全な麻酔管理を行っています。心肺蘇生に必要な除細動器も準備しています。

固定リンク | 2013年03月01日【3】

He(ヘリウム)-Ne(ネオン)レーザー

炎症を抑えることや、創傷治癒の促進に有効です。

固定リンク | 2007年05月13日【4】

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