設備紹介

最近の記事

麻酔器

クロスメディカル 動物用人工呼吸器 Pbreath
クロスメディカル 動物用麻酔器 COMPACT 15

固定リンク | 2018年11月07日【16】

無影灯・無影灯 ミリオンライト LA-40

手術の際に使用するライトです。
LEDライトで影が出にくく、目に優しいやわらかい光で手術を行うことができます。
従来のハロゲンタイプに比べ、LEDは寿命が非常に長くなっています。

固定リンク | 2018年11月07日【15】

DR(デジタルラジオグラフィー) KONICA MINOLTA DRシステムAeroDR

DR導入により、レントゲン撮影時間の大幅な短縮により動物の負担軽減及び画質の向上により細部の評価まで可能になりました。

固定リンク | 2018年04月01日【14】

血中ホルモン測定装置(IMMUNO AU 10V)

 血中ホルモン測定装置(IMMUNO AU 10V)により、甲状腺機能検査(サイロキシン・甲状腺刺激ホルモン)と副腎皮質機能検査(コルチゾール)ならびに肝臓機能検査(総胆汁酸)の検査が院内で迅速にできるようになりました。 

固定リンク | 2017年01月28日【13】

スリットランプ

 角膜損傷の状況や眼内(水晶体・網膜など)の観察が可能です。

固定リンク | 2013年06月13日【10】

「プチクレーブ」

 手術中など急に新たな器具の滅菌が必要になった時、「プチクレーブ」なら短時間(135℃約4分間)で滅菌することができます。

固定リンク | 2013年06月13日【9】

「クリヨペン」

 「クリヨペン」は-89℃の亜酸化窒素を用いて組織を凍結させる医療機器です。標的とする細胞は凍結結晶を形成し、細胞膜の破壊およびタンパク変性により破壊されます。ピンポイント照射で正常組織への損傷が非常に少なく、無麻酔で実施できます。照射は数十秒で完了し、処置後1〜2週間後に再診して病変が残る場合には2回目の照射を行います。俗に言う「イボ(疣)取り」(小さな良性腫瘍の治療)と考えて下さい。

固定リンク | 2013年06月13日【8】

眼底鏡・眼圧計

固定リンク | 2013年05月15日【12】

超音波診断装置

2013年3月より写真の新機種(カラ―ドップラー)を導入しました。さらに鮮明な画像が得られます。

固定リンク | 2013年03月05日【6】

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